ABOUT


ましかで体験していただけること

Platform of “EAT”

“発見” “グルーヴ感” “コミュニティ” “こだわり抜いた質”
の4つを追求する事によって、
「Platform of “EAT”」食のプラットフォーム
である場所を目指しています。

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食べて、飲んで、味わって知る。新しい組み合わせやルーツがみえると、自分のなかにこだわりが生まれるお手伝いをします。

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料理や酒を通じて発生する高揚感。
その瞬間のその場でしか体験できない、お客さまとましかがつくりだす一体感。

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あの人を連れて行こう、あの人に会いたい。誰かと一緒にすごしたくなる、つながりが自然に出来ていく場所。

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そのときに一番良いものを、一番美味しく味わってもらう。
そのために食材を厳選し、安定したクオリティで提供し続ける。

ましかの由来

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『ましか』の名前は
先代が営んでいた印章店『真鹿堂(ましかどう)』から始まりました。
その後、母の手作りサンドイッチ屋の際に親しみやすいひらがなに改名。
ましかのコンセプトである食を通じて情報を発信する
『platform of ”EAT”』の食部門を担う場所であるため、
(食)を付けてマエショクマシカと名付けました。

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先代が始めたタバコ屋さん。
今でも継続してお店の入り口で販売を行っています。

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今尾・横山の2人が出会い、1階の居酒屋イタリアン
『(食)ましか』がスタートしました。

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今尾を始め、ソムリエも在籍する『(酒)ましか。』
自然派ワインにこだわり、大阪一の品揃えを目指しています。

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食文化の発信場所として、2階スペースに誕生した
『(研)ましか』では、日々新しい料理の研究や、楽しめる食卓を考案しています。

ましかの人

今尾真佐一

三代目/シニアワインソムリエ
今尾 真佐一

酒屋『小松屋』一筋11年。
お酒に携わり、東心斎橋『パシオン・エ・ナチュール』1号店の立ち上げを経て一念発起『(食)ましか』を発足。お酒を通じて、楽しい場を提供するアグレッシヴ且つ攻撃的なシニアワインソムリエ。

横山英樹

シェフ
横山 英樹

イタリアンに携わって14年。
かの名店『ポンテベッキオ』『バッサーノデルグラッパ』『オッティミスタ』を経て現在の『(食)ましか』のシェフに至る。料理を通じて、お客様に美味しさと発見を提供し続ける、いぶし銀な料理人。

ましかの名前